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2009年4月30日 (木)

再びマスク

 新型インフルエンザ騒ぎの話もあって私は再びマスクをつけています。実はくしゃみをすることがあるので、そのはばかりなのですが。冬はマスクで暖かく感じましたが、今はさすがに暑苦しいですね。
 テレビに映るメキシコ製のマスクは頭の後ろまでゴム紐を回すタイプなので、長くつけると苦しいように見えます。日本製を送ってあげたらいいと思います。

2009年4月29日 (水)

町89バス増便を

町89バス増便を
 町田駅と南町田駅間を結ぶ神奈川中央バスの運行が始まっています。次第に知名度が上がってきているようで、少しずつ利用者が増えています。
 問題なのはほとんどの時間帯で1時間に1便しかないこと。また南町田駅バス停の設置場所が道幅の狭いところのために、停車時間を長く取りにくいことも考えるべきでしょう。
 少しずつ改善されながら続けてほしいと思います。

2009年4月28日 (火)

普通のインフルエンザにも注意を

 豚インフルエンザの世界的な流行が危惧されています。すでにヨーロッパやオーストラリアなどでも感染者が出ているようで、韓国でもメキシコ旅行帰りの人が感染しているのではないかと疑われています。
 実は現在、こうした新型ウイルスではなくB型のインフルエンザが日本全国で発症しているようです。4月に入りかなり気温が上がりましたが、油断は禁物です。マスクをしている人も例年より多いようです。
 十分に気をつけなくてはなりません。

2009年4月27日 (月)

急病人救護でダイヤ混乱

 いま東急田園都市線の車中です。7時頃に途中駅で急病人救護が行われた影響で、ダイヤが乱れ、私の乗る車両も徐行運転しています。全列車を各駅停車にする措置をとっていますが、通常の速度の運行には至ってはいません。
 メキシコとアメリカの一部地域で豚インフルエンザと思われる新型ウイルスが流行しているとのこと。すでにヨーロッパやオーストラリアに感染者がいるとの情報もあります。いたずらに恐怖心を煽るのはよくないと思います。でも日本にこの流行が及んだ時にはどうなるかも考える必要があります。パンデミックを防ぐには今日のこの状況では極めて不安というしかありません。

2009年4月24日 (金)

コンシェルジュがデパートを救う

 長引きそうな不景気の中で、百貨店業界は特に深刻な状況にあります。ライバルのスーパーマーケットもコンビニエンスストアとの競争で値下げの連発。消費者として短期的にみれば安くなるのは大歓迎ですが、デフレが深刻化すれば、日本経済は再び失われることになります。
 百貨店がその存在価値を保つためには、価格競争や品揃えの数という方面に注力すべきではないでしょう。それでは絶対に負けます。
 先日、何かの調査でなぜデパートに行かないのかという質問があり、興味深い結果がありました。値段が高いなどの理由に加えて、うるさい店員がいるからと答えた人が多かったことです。つまり、接客に対する不満が不人気の一因であることになります。
 家電量販店の中には、客への声かけをしないことをセールス方針としていることを公言しているところがあります。客が遠慮なく品定めができることを重視しているのです。しかし、量販店の店員に製品についての質問をしても値引き交渉以外の方面では意外にも知識が乏しく、カタログ以上の情報は得られないことが多いことも事実です。
 デパートに勝ち目があるとしたら、きめ細かい接客サービスではないでしょうか。これまでの押し付け的なサービスでは意味がありません。顧客の性格や目的、行動にあわせたサービスができること、一つの売り場でものを売るだけの店員ではなく、売り場を越えて顧客のニーズに応える能力のある店員が求められるでしょう。いくつかの百貨店が始めたコンシェルジュ・サービスはこれが機能すれば新たな展開が見られると思います。高くても確かなものを、そしてあわせて使うものまで配慮した買い方をしたいと思う人はいるはず。大量消費時代の終わりにはそれにふさわしい小売りのあり方が求められると思うのです。

2009年4月23日 (木)

最高時速241Kmの電動バイク

 JAF Mate 5月号に、アメリカのミッション・モーターズ社が最高時速241Kmの電動バイクが開発され、来年販売されることになったという記事が載っていました。予定販売価格は約6万9000ドルです。本日のレート1ドル98.43円で計算すると、約680万円。手の届くものではありません。一回充電すると241Km走行できるとかで自動車よりは実用的です。普及すれば価格は下がってくるだろうと記事はまとめています。来年にはもしからしたら電動バイクのレースが実施されているかもしれません。爆音のないレースはどのような光景になるのでしょう。

2009年4月21日 (火)

漢検中止いまは無理

 理事らの不正な蓄財が原因で責任を追及されている日本漢字能力検定協会ですが、文部科学省は事態が改善されない場合、6月に行われる第1回検定を中止にすることを検討していると報じられています。
 厳しい処置は大いに結構なのですが、ちょっと待ってほしいと思います。この検定の受検募集はすでに始まっています。応募したということは、それに向けて準備を進めている人がいることになります。この現実を重く見なければなりません。
 漢字検定が「公益」に属するものである以上、理事の私益に関することで中止にはできないはず。私利私欲の協会理事対現場を知らない役人の対決に、国民を巻き込んではほしくありません。

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2009年4月20日 (月)

エコカーは乗り続けることが大事

 税制の優遇措置もあっていわゆるエコカーを買いやすくなります。ハイブリッドなどのエコカーは、実は製造時点でかなりのエネルギーを消費しているとか。数年で廃車するのではエネルギーの節約にはならないようです。事故を起こさずとにかく乗り続けること。エコを実現するには車種さえ変えればいいという訳にはいかないようです。

2009年4月19日 (日)

他店オープンチラシに対抗

 ケーズデンキ横浜町田インター店(町田市鶴間)が出来て、地域の家電量販店は対抗策を考えているようです。隣の駅のつきみ野駅前にあるヤマダ電機と、町田市忠生にあるノジマはともに「他店オープンチラシをお持ち下さい!」という同じフレーズが印刷されたチラシを新聞に折り込みました。またやはりつきみ野駅近くにあるPC DEPOTは「他店購入パソコン、他店延長保証中パソコン」でも修理することをセールスポイントに対抗していることが分かります。

 多少気になるのがヤマダ電機のチラシには小さな活字で「但し同一市町村、家電専門量販店の同一展示商品(同一メーカー・形式)で、チラシ売り出し期限内に限ります」という但し書きがありますので、市が違うケーズデンキは対抗の対象にはならないことになります。

 ちなみにヤマダ電機では実現するかどうかわからない政府のエコ商品に対する5%値引きを先行実施し、ノジマも省エネタイプの家電に対し最大10000円分のポイント還元するなどさまざまな値下げ策を打ち出しています。いったい利益はどのように生み出されるのか。デフレスパイラルに陥らないのか。いろいろと考えてしまいます。

2009年4月18日 (土)

ホームの鳩

ホームの鳩
 雑踏をものともせず、ホームを歩きまわる鳥がいます。それは鳩ですが、実に不思議です。いつの頃から警戒心を失ったのでしょうか。

2009年4月16日 (木)

「鼻声」のアナウンス

 電車の車掌が鼻にかけた独特のアナウンスをすることは前々から気になっていました。これは業界の一種の伝統なのかというくらいに考えていました。最近テレビ番組でこのことがとりあげられ、鼻声にすると雑音の中でも聞き取りやすくなることが実験とともに紹介されていました。あの話し方には根拠があったのです。
 この前乗った車両の車掌は女性でした。この車掌さんも鼻声でアナウンスしていましたが、女性の場合はそのままでもよく聞こえます。女性車掌はいまでは当たり前になっていますが、発声の仕方についてはこれから経験を積んで変わっていくのでしょう。

2009年4月15日 (水)

諸行無常はいいにくい

 授業で平家物語を読み始めました。古文の調べを体感してほしいので朗読をさせています。気がついたことはシャ、ショ等の音が出しにくくなっていることです。シャラソウジュなども苦労していました。昔の人はどう発音したのでしょうか。

2009年4月14日 (火)

漢検協会、今年の一字は「減」か

 漢字検定協会は理事の不適切な資金運用が明るみに出てからすっかり信用を失ってしまいました。私も学校でこの検定を積極的に勧めることはできません。受検料の値下げが報道されながらも、結局はそのまま。協会では値下げの額は後日返金するといいますが、一度預かって資産運用にまわすのではと、あらぬ疑いまでしてしまいます(そこまではしないでしょうが)。
 漢字学習の意味は不変だと思います。音韻数が少ない日本語にとって漢字は不可欠。コンピュータや携帯電話による文字コミュニケーションが増えている現代だからこそ、漢字学習には意味があります。
 漢字検定協会といえば、今年の一字を発表することが恒例になっています。今年の一字は受検者減少が予想されるので「減」でしょうかね。

2009年4月13日 (月)

国政選挙 清濁併せ呑む必要があるか

 国政選挙の前哨戦と位置づけられる地方自治体の首長選挙で、次々に民主党推薦議員が落選しています。特に東北地方の秋田県知事選挙で県連の支持候補が落選したのは印象的でした。社民党県連が対立候補を推薦するという野党分裂も影響しているというのですが、全国に与えた印象はよくありません。千葉知事選も「無所属」の森田氏に敗退し、西松建設事件以降の民主党に好材料が見当たらないです。
 小沢代表の役割は私なりに政権交代までと考えていました。選挙において実力のある小沢氏の力を借りて政権をとり、その後は政治運営に長けた他のリーダーに譲るというのがおそらく大方の見方ではないでしょうか。それが小沢氏のもつ集票力があやしくなり、これに変わるリーダーが具体的に見えてこないとなると、国民は政権交代に賭ける意欲を喪失します。それではやはり麻生政権でいいのかといえばそうではありません。支持率は低いままです。
 国民は清濁併せ呑むの覚悟で政権交代に望みを託すのか。あえて現状を維持することを重視して妥協するのか。厳しい選択を迫られそうです。

2009年4月11日 (土)

ケーズデンキ横浜町田インター店の開店日は

 カルフール南町田閉店後の店舗に入ったケーズデンキ横浜町田インター店の開店日がようやく告知されました。今朝の折込チラシによると、4月16日(木)の午前10時とか。この日開店記念抽選会があり、3000円以上の買い物をすると32型地上デジタル液晶テレビが49800円で買える権利などが当たるとのこと。

 平日の午前中なので勤め人は無理です。不景気の中、家電量販店はどのように展開していくのか、周辺の同業者の対応はどうなのか注目していきたいと思います。

2009年4月 9日 (木)

渋谷の月

渋谷の月
 今日はよく晴れて月がきれいです。渋谷の駅前は相変わらずの賑わいで、明るい夜ですが月は輝いています。

頑張れ工藤公康投手

 横浜ベイスターズの工藤公康選手は今年の5月で46歳になります。プロ野球現役最年長の投手は昨日、横浜スタジアムの読売ジャイアンツ戦に登板して8失点。チームの連敗を止めることができませんでした。若いころは西武ライオンズのエースとして活躍し、日本一の原動力として大活躍しました。最初のFAで移籍した福岡ダイエーホークスでも活躍し、ここでも日本シリーズを制しています。次のFAでジャイアンツに移籍するとそこでも日本一、3チームで日本一を味わった稀有な選手です。ベイスターズは3年目です。チームはどん底状態、もともと十分ではない戦力なのに、さらにWBCで負傷した村田選手を欠いたチームを支えなくてはならない存在です。
 昨日打ち込まれたために、一部のスポーツジャーナリズムでは現役限界説も流れているようですが、まだまだ頑張ってほしいです。昨日の試合で工藤選手の投球を受けたのは早大出身のルーキー細山田武史捕手(22)でした。若い選手への精神的な支柱として、指導者としての役割も果たせる選手として、さまざまな活躍の場面があると思います。私とほぼ同世代の工藤選手だけに応援したいのです。

2009年4月 8日 (水)

ロックの流れる阿修羅展

 昨晩、現在東京国立博物館平成館で開催されている「国宝阿修羅展」に行ってきました。興福寺創建1300年記念の展示です。実は「阿修羅ファンクラブ」なる不思議な企画の観覧券を使って入場しました。通常の開館時間は午後6時までですが、それ以降はこのファンクラブ会員のみが入場できるということで入場者が限定されており、その分ゆっくりと観ることができました。
 この展示の主人公である阿修羅像の表情は非常に人間的であり、簡略化された造形でありながら心理のゆれ動きを見事に表現していました。三つの顔の表情もそれぞれ特徴的でした。また背面もガラスケースなしで観ることができたのには感激しました。八部衆や十大弟子像なども間近に見ることができたのは貴重な経験でした。
 音声ガイドにはこの企画の仕掛け人であるみうらじゅん氏や高見沢俊彦氏の案内まであり、その方面でも楽しめました。ロックの音楽が流れる国立博物館とはミスマッチの極地ですが、なかなかいいものでした。

2009年4月 7日 (火)

上野公園夜桜

上野公園夜桜
 上野公園の桜も満開です。夜桜がきれいでした。酔客が賑やか過ぎですが。

2009年4月 6日 (月)

たまプラーザ駅前も満開

たまプラーザ駅前も満開
 たまプラーザ駅前の桜並木も満開になりました。駅舎の改装が続いている同駅ですが、ホームの天葢がほぼ完成したようです。周辺の駅ビルも含めて完成すれば随分様がわりしますね。

鶴間公園の桜

鶴間公園の桜
 田園都市線南町田駅の近くにある鶴間公園の桜はほぼ満開です。今日は気温がかなり上がる予報が出ていますので、一気に開花が進みそうです。今週の前半が見頃ということになります。

2009年4月 5日 (日)

新設された南町田駅バス停

新設された南町田駅バス停
 明日運行を始める南町田駅から町田駅ターミナル間の路線バスの南町田駅バス停の写真です。1時間1本という少なさが気になりますが、定着することを望みます。

町田・南町田間の路線バス運行

 町田駅と南町田駅の間を20分程度で結ぶ路線バス(町89)が4月6日に運行を開始するそうです。この路線は慢性的に混雑する町田街道をほとんど通らず、都営金森アパートなどがある「裏道」を通るため、渋滞に巻き込まれる確率はかなり少なくなりそうです。
 これまで南町田方面から町田駅に出るには、田園都市線で長津田駅まで行き、JR横浜線に乗り換える方法と、田園都市線で中央林間駅に出て、小田急江ノ島線で町田に出る方法がありました。また町田街道まで歩いてバスに乗る手もあったのですが、先に述べたとおり、町田街道の渋滞を覚悟する必要があったのです。
 それらに対してこのバス路線はいろいろな意味で便利がよさそうです。料金は距離別の設定で町田駅・南町田駅間で230円です。電車では長津田駅経由が300円、中央林間駅経由が270円ですから、少々お得です。

2009年4月 4日 (土)

晴れて風なし

晴れて風なし
 東京の朝は晴れて風がなく穏やかです。今日はこの空を戦々恐々として見続けている人がいます。北朝鮮の発射するのがミサイルなのか人工衛星なのか。そのどちらにしても飛行を完全に制御できるのか。失敗した時の管理はできるのか。心配すべき点があまりにも多すぎます。

2009年4月 3日 (金)

桜見ごろに

 私の勤務校では桜の花が満開に近づいています。新入生や進級した生徒を祝福するにはちょうどいいころあいです。

 世上ではあやしい動きが報じられていますが、何事もないことをただ祈るばかりです。

2009年4月 2日 (木)

ローズ選手は外国人ではなくなる

 日本のプロ野球では外国人選手の一軍登録について4名以内という規定があるそうです。ただし、4名すべてを投手にしたり、野手にしたりすることはできない決まりがあり。多くのチームは投手1名、野手3名か投手2名、野手2名にしているようです。いわゆる外国人選手枠というものですが、この外国人選手枠でいう「外国人」という規準は国籍ではないようです。例えば外国籍であっても日本の中・高などに3年、大学ならば4年在籍すると外国人扱いではなくなります。在学期間がこれに満たなくてもプロ球団の在籍期間との合計が5年に達すると同じ扱いになるらしいです。そのほか、日本に5年間在住し、日本野球機構下のチームに3シーズン在籍するとやはり「外国人」ではなくなるのです。FAの権利を獲得した外国人選手もこの規定が適応されます。
 すると、オリックス・バファローズに在籍するタフィ・ローズ選手は今期からは「外国人」ではありません。ラインナップに日本国籍を持たない選手が何人も並ぶ打線になりそうです。私はプロのチームならば、国籍は関係ないと思います。ただファンに愛されるチームにならなくてはならないので、その点は配慮しなくてはなりません。ローズ選手のように関西に溶け込んだ選手ならば何の問題もないでしょう。
 一方、Jリーグには外国人選手枠3名とアジアサッカー連盟に所属する選手1名の計4名までのスタメン登録が認められています。さらに、日本国籍がなくても日本で生まれ、日本の義務教育課程を修了するか、日本の高校・大学を卒業した者については、準外国籍選手として1人が出場できるという決まりがあります。これをフルに活用すればスタメンのうち5人が外国籍選手ということもありえます。欧州のリーグの中には自国選手がほとんどいないチームもあり、スタメン外国人は5人以下にしようという動きもあるようですが、実際にはそれでは立ち行かなくなるクラブもあるということで実現していません。
 いわゆる外国人という考え方はスポーツの世界から先に変わってきているようです。日本の人口はいわゆるネイティブ・ジャパニーズだけではこの先急速に減少していきます。経済活動やさまざまな側面で人口不足は深刻な状況をもたらすといわれています。ヨーロッパ先進国の多くが何とかその体裁を保っているのも、移民や外国人労働者の受け入れが不可欠になっているのが現実です。
 はたしてわが国がこの先どのような進路をとるのか。プロスポーツにおける外国人選手たちの活躍と重ねてみるのは間違っているでしょうか。

4月の始まり

 4月になりました。私のような教員にとっては、この月の始まりは特別な意味を持っています。入学や、進級してくる生徒諸君をどのように迎え、導くか。学習指導は授業ノートを作成することによって準備はできますが、教科以外での学園生活に関する指導については未知数です。それぞれの個性をどう生かしていくか。自分のやりたいことを見つけてくれる生徒が一人でも多くできるような、雰囲気とか環境とかを作らなくてはならないと思います。最近、ファシリテーターという考えに関心を持っています。それができるようになったら、この世界でも一つ上のレベルに達したということになるのでしょう。

 さて、今年度もいろいろな出会いがありそうです。生徒諸君もさぞかし緊張しているでしょうが、私のほうはその上をいっています。でも楽しみですね。

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